よく晴れた日には永遠がみたい

低く暮らして飢えるようでなければ良し。

( 古い話 )

千駄ヶ谷(東京)に能楽堂があり、

仕事のあと(職場から三駅だった)

何度か観に行ったことがある。


観ていると必ず睡魔に襲われて、

うなだれている自分に気づいた。


すこし後に、

足利(栃木)で薪能を観た。

それは夏の夜、

屋外で松明を灯した舞台で演じられ、

華やかなものでした。

(今は松明は使わないようだ)


その時はT 👕シャツ短パン姿だったから、

終始蚊に襲われて眠るどころでなかった。


私には能はノーなのだろう。


 これは最近のもの(ネットから)

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